自分の撮った写真をネット上で販売できるサービスはこれまでもあったが、スマホの写真をそのまま売れるサービスとして登場したのが「Snapmart(スナップマート)」だ。ユーザーはアプリから写真を簡単にアップでき、販売額の50〜70%を手に入れられる。 アプリの機能は販売のみで、購入はWebサイトから行う。購入者は主に広告素材を探している企業を想定。スマホの写真に特化したのは、ソーシャルメディアの広告では、プロのカメラマンが撮ったようなキレイすぎる写真よりもInstagramにアップされているような自然な写真のほうがクリック率が高いという理由からだという。

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一攫千金のチャンス?スマホで撮った素人っぽい写真が売れるサービス「Snapmart」