2020年に開催される東京五輪・パラリンピックでは海外から多くの観光客が訪れる。日本語になじみのない外国人客を手助けするのが文字の代わりに絵で意味を伝えるピクトグラム(絵文字)だ。公共施設だけでなく、小売店や飲食店などでの活用も広がるとみられる。日本サインデザイン協会の定村俊満会長に適切な使い方を聞いた。

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絵文字で案内スマートに 訪日客にもわかりやすく